KANAKO|海外キャリア × 海外移住を叶えるヒント
家族の未来を、現実的に考える

海外移住を、
夢の話で終わらせない。

日本でのキャリア、家族との暮らし、子どもの教育。46歳で家族とニュージーランドへ移ったKanakoが、海外で働くこと・暮らすことのリアルを届けます。

ニュージーランドで過ごすKanakoと家族
46歳、家族でNZへ。決めたのは、完璧に準備できたからではありません。
New Zealand / family life家族の選択肢を広げる
「いつか行きたい」を、次の一歩へ。情報だけでなく、仕事・教育・お金・暮らしを一緒に整理します。
WHAT PEOPLE WANT TO KNOW

反応が集まるのは、
移住の「きれいごと」ではない。

KanakoのInstagramでは、実際に暮らして初めて見える比較・費用・働き方・子どもの進路を発信しています。海外移住を考える人が知りたいのは、憧れだけではなく「自分の家族ならどうするか」を考える材料だからです。

01|一歩を踏み出す理由

動かなかった10年の方が、怖かった。

NZ移住1年のリアル。しんどい日があっても、あの時動かなかった自分を想像する方が怖い——そんな本音から考える、タイミングの作り方。

02|働き方と制度の違い

NZとAU、家族で暮らすなら何が違う?

働く時間、子どもの学校、永住権までの道のり。国名のイメージではなく、家族の条件で比較する海外キャリア。

03|教育費から逆算する

子どもの進路を、移住の前後で考える。

海外大学の学費・生活費・現地生の条件。留学だけでなく、親の働き方や永住権まで含めて、教育の選択肢を考える。

※制度・費用は時期や条件で変わります。ここではInstagramで紹介しているテーマを、検討の入口として整理しています。

ニュージーランドの街で過ごすKanako
ABOUT KANAKO

家族を連れて動くのは、
簡単な決断ではなかった。

「海外に行きたい」と思っても、仕事、子ども、学校、お金。自分ひとりの気持ちだけでは動かせないものが、たくさんあります。

Kanako自身も、40代で安定したキャリアを離れ、家族で海外へ移るまでに準備と試行錯誤を重ねました。オーストラリアの永住権を目指して断念した経験を経て、ニュージーランドで就労ビザを取得。いまは現地で働きながら、子どもたちとの生活をつくっています。

移住してからも、毎日が楽しいことばかりではありません。しんどい日もある。それでも、動いたからこそ出会えた働き方や学校の景色、家族の会話があります。成功談だけではなく、迷いも含めて届けたいと思っています。

BACKGROUND日系 → 外資 → NZ現地就職
EXPERIENCEB2Cマーケティング歴20年
FAMILY男児2人のママ
LIFE IN NZNZ在住|IELTS 7.5
日本でキャリアを積む 海外で働く可能性を考え始める
家族で準備する 仕事・学校・暮らしをひとつずつ整理する
NZで暮らす リアルな経験を、次に考える人へ渡す
HOW WE THINK

「移住する・しない」を
急いで決める場所ではありません。

大切なのは、家族にとって何を優先したいのかを言葉にし、選べる状態にすること。個別サポートでは、情報を一方的に渡すのではなく、今の状況から一緒に順番をつくります。

01

現在地を整理する

仕事、英語、家族構成、子どもの年齢、移住したい理由を確認します。

02

選択肢を比べる

国・働き方・学校・費用・制度を、家族の条件に合わせて考えます。

03

次の一歩を決める

いきなり大きく動かず、今月できる準備まで具体化します。

INDIVIDUAL SUPPORT

海外移住・海外キャリアを、
あなたの家族の計画に。

3ヶ月個別サポート

海外で暮らすことを考え始めた方が、自分たちの条件で情報を整理し、次の行動に移るための伴走型サポートです。

  • 何から調べればよいか分からない
  • 家族にどう話せばよいか迷っている
  • 仕事・教育・費用をまとめて考えたい
  • 情報収集から、現実的な計画へ進みたい
FIRST STEP

まずはInstagramとLINEから。

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